2014年10月19日日曜日

ドコモオンラインショップでまな板安売り F01D

欲しい端末が時々安売りになるドコモオンラインショップ
今年の春頃は、L05Dを5250円で買って時々使っていましたが、
バッテリーの減りが速すぎる!だからバッテリー2つ付属しているのね。
あとは古い端末なので動作がモッサリしているので、今では隠居生活です。

そんなドコモオンラインショップでタブレットF01Dが機変3240円で登場。
2年前にギャラS3を買った回線が今月で満期なので買ってみようと。
昔、料金プラン変更で契約期間がリセットされたミスがあったので、
事前に151のお姉さんに契約期間の引継ぎについて聞いてみた。

プランの変更は、
Xiデータプラン2にねん→新データプランタブレット
お姉さんは契約を引き継ぐと言う回答だったので早速ポチろうと。
アフィリエイト経由でドコモオンラインショップへ。


割引価格で買うには、新料金プランにする必要があるので、今月の料金は高めに。
ずーっと毎月3円で運用してきたが、ポイントは250ポイントあった。
200ポイント適用して合計は3500円程でした。
先週au walletを使い切る旅に出掛けたが、9000円余ったのでそれで購入。
あとは届くのを待つだけ。

タブレット、部屋の各地に眠っていて、
・L06C
・d tab01
・P08D
・SC01C×2台
・ソニタブP
あと何かあったようか。
タブレットはN06Dがとっても欲しいのです。
ヤフオクで1万で買えるけど5000円くらいになったら買うかね。

F01Dも届いて初期設定して眠らせよう。

追記、届いた。
時間帯指定16時~18時。
いつもは誰かいるのに、この日は誰もいなかった(´・ω・`)
不在届の時間は16時3分…

届いたまな板は2012年9月製造の2年前の物。
バッテリーは30%だった。
これを買うためにデータSパックをつけた回線なので、
自宅のWiMAX回線ではなくてドコモ回線で全て設定をしよう。

2014年9月23日火曜日

ソフトバンクプリペイドMNP

ブログの存在を忘れていたわ(´・ω・`)
2013年9月3日でソフトバンクプリペイドの契約から1年経った。
9月10日前後に東京に行く予定だったが、
その予定が崩れてしまったので、MNP先を悩んでいた。
SO01Fが欲しかったけど、近所ではないのでSH01Fでいいかなと…
週末になってチャリで往復25kmで探してみようと思っていたら、
そこまで車で行くけど一緒に行くかと聞かれた9月14日

最初はイオンを見たらSH01FとF01Fだったかが、シェア加入で一括0円だった。
近所ではデータS加入で0円+CBだったのでここはスルー
ジョーシンは何もねぇ…
ケーズに行ったらN03E MNP一括78000円くらいでダメだなって思ったら、
隣にSO01F MNP一括9800円を発見!在庫有り。
条件を聞いたら、新料金、データS、最初無料のドコモOP
おかえりボーナス不要でこの価格かぁ。
近隣在庫もないし、悩んで買った!

ケーズにアラジンあるのか、最初はFAX登録なので時間かかると言われたが、
買う時になったらアラジンらしき端末が空いたので30分程で終わった。

隣にはSO02FもあったがSO01Fはデカいな。
これでSC05Dの代わりの端末を手に入れることが出来た。
ストラップをつける所が気に入らないが、まぁいいか。
最新ビルドにしたら、ゴニョゴニョが簡単に出来ないので、
酔わない休日に試したいところ。


2014年8月25日月曜日

OCN モバイル ONE SIMカードを申し込んでみた

2年前に契約したドコモの月々サポートモリモリ回線が全て無くなるのでどうしようかと…
MVNOにするのは決めていたが、やはり初期費用の税別3000円は貧乏人に痛い。
MVNO比較サイトを見ると、期間限定で初期費用0円と言うのもあるが内容が気に入らない。

楽天を見ていると、OCNモバイルONEの初期費用が送料込み税込999円で発見!
以前はもっと安かった事があるらしいが、初期費用が2000円浮くので早速購入。

おまけでSIMの変換アダプタが貰えたので、カード形状はnanoSIMを選びました。
今後nanoSIM端末が主流になるかもしれないし、一番便利に使えるかと。

パッケージに、「初期工事費用はパッケージ費用として」とあります。
初期工事費用=事務手数料=パッケージ費用だと思います。
パッケージを買ったのにSIMカードの所有権は、
NTTコミュニケーションズ株式会社なので、解約後は送料自己負担で返却が必要です。
通常のSIMカードを購入し、SIMカードカッター等で変形した場合、
何らかの費用請求があるかもしれません。解約したらヤッスイ奴で送りましょう。

そして届いたのは2014年8月25日。



このサービスは申し込み日から開通月はどのプランでも利用料は無料です。
開通月は申し込み日から10日後なので、
8月22日に申し込めば10日後の9月が開通月となり8月9月が無料です。
8月21日に申し込むと8月31日が開通月となり、8月の10日間しか無料期間がありません。
たぶん。これから申し込む方は念のため各自でご確認ください。

このパッケージはビニール袋に入っていましたが、開けると開封済みがわかる入れ物でした。
パッケージを開けると、早速SIMカードが出てきました。
電話番号と、このカードではGDから始まるSIM製造番号が書かれています。



今の状態ではSIMカードを端末に取り付けても使えません。

以下、申し込みや設定に関する記事です。
記事の誤りによって生じた損害は筆者では責任取りません…


まずはサービス開始の手続きが必要なので、

http://s.ocn.jp/one5

上記サイトにアクセスします。すると、SIMカード情報入力画面が出ます。


発信番号と製造番号を入れて次へ行くと、確認画面が出るので確認して次へ。


コース選択画面が出るので、ご自分に合ったサービスを選んでください。
この記事を書いた2014年8月25日時点ではキャンペーンがあったので、
上の画像ではキャンペーンに関する項目が書かれています。次へ行くと再度確認画面が出ます。


確認が終わると、次は申込者情報の入力画面が出ます。
名前、住所、連絡先、メールアドレス等の入力が必要です。
他、希望のメールアドレス入力画面や、050Plusの設定があります。


続いては支払方法の登録です。


支払方法登録の下にはオプションの加入有無が選択できます。
必要な物があればチェックをしてください。何も無ければ追加金は0円のはずです。


最後に最終確認をした後、認証IDやパスワード等の大事な情報が出ます。
保存や印刷する事をお勧めします。

これで開通手続はおしまいです。
オプションも必要なしに行けば10分あれば終わりそうです。


続いては端末側の設定です。
ここでの設定はXi端末のL05D Android4.0.4 ソフトウェアL05D10dで説明しています。
端末やAndroidバージョンによっては画像と異なります。

まずは、L05Dの端末設定に入り、
「無線とネットワークのその他」を選びます。


続いて一番下のモバイルネットワークを選びます。


次はアクセスポイント名を選びます。

ここで、端末のメニューボタンを押してAPNの追加を選びます。


アクセスポイントの編集画面が出ます。
名前は各自わかりやすいお好きな名前でOK
APN:lte-d.ocn.ne.jp
ユーザー名:mobileid@ocn
パスワード:mobile
下へ行き、
認証タイプ:CHAP
他は触れません。
3G端末の場合、
APN:3g-d-2.ocn.ne.jp


全て終わったら、端末のメニューボタンを押して「保存」を押します。
続いて、アクセスポイント名で今作成したアクセスポイントにチェックします。


必要に応じて、1回戻り「データ通信を有効にする」へチェックします。
これで全て設定はおしまいです。

開通手続、端末の設定に間違えがなければ、1分後には通信可能です。
通信できない場合は再起動をしてみてください。
それでも通信できない場合は何か間違っている可能性があります。

以上。

ですが、
買う前の方は、アンテナピクト、セルフスタンバイの事を調べると良いでしょう。
Google先生に「MVNO セルフスタンバイorアンテナピクト」両方調べましょう。
機種によってのデメリットもあります。SMSをつければ解決するようですが。